6月~7月の雨降り時期ってじめじめして、やる気は出ないし!! 暑いし、生野菜のトマトとかレタスって食べたいと思って買ったのに、、、、、、。
「いや、また野菜が傷んでる~!!!
昨日、つい、外食やお惣菜買っちゃったからな~」
都会暮らしで一人だとついつい、食材を捨ててムダにしてしまう
みなさんも何度も、そんな経験はありませんか?
「もっと長持ちさせる方法はないかな?」とそこで出会ったのがVAKUEN真空保存容器です。
まじで凄いですね❣
なんど、いや、何十年と長い年月の間、ラップやジップロックさんにお世話になったことか?経済には貢献してるんですけど、燃料費も上がって石油製品のラップは必需品です。
けど、毎月のかかる生活費、食費も大事で鮮度を保ちながらコストも下げたいですよね!!!
この記事では、VAKUEN真空保存容器の口コミや使い方、メリット・デメリットを分かりやすくご紹介します。食材をムダなく使って節約したい方は、ぜひ参考にしてください。
VAKUEN(バクエン)真空保存容器のメリット
① 食材が長持ちしやすい
真空状態にすることで空気に触れにくくなり、野菜や肉、作り置きのおかずの鮮度を保ちやすくなります。
② 食品ロスを減らせる
「気づいたら傷んでいた…」が減るため、食材を最後まで使い切りやすくなり、節約にもつながります。
③ 作り置きとの相性が良い
週末にまとめて作り置きをして保存できるので、忙しい日でも食事の準備がラクになります。
④ ニオイ移り・液漏れを抑えやすい
しっかり密閉できるため、冷蔵庫内のニオイ移りや汁漏れを防ぎやすく、整理整頓もしやすくなります。
⑤ 繰り返し使えて経済的
使い捨て保存袋の使用回数を減らせるため、長く使えばコストを抑えられ、環境にも優しいです。
VAKUEN(バクエン)真空保存容器のデメリット
① 初期費用がやや高め
一般的な保存容器と比べると価格が高めなので、最初は購入を迷う人もいます。
② 味噌や発酵食品は向かない!!注意!!腐れる原因
発酵食品は酸素に触れることで菌が呼吸して生きています。しかし、真空状態にしてしまうと逆に腐れてカビてしまう場合があるので向いてません。
③ サイズによって収納場所を取る
複数そろえると、食器棚や冷蔵庫内である程度スペースが必要になります。けれども、何に使いたいのか?決めてその個数だけ購入すれば大丈夫!!
④ 完全に劣化を防げるわけではない
真空保存でも、食品によって保存期間は異なります。長期間放置すると品質は落ちるため、早めに食べることが大切です。
⑤ 電子レンジ・食洗機などの対応を確認する必要がある
モデルによって使える機能が異なるため、購入前に対応状況を確認しておくと安心です。
真空にする手間がある。
真空にする自動の機械が高価!!ですが、ボタンひとつでするため子供でも使用できます。
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